« ナポレオンと対仏大同盟 | トップページ | イングランドの社会的事情 »

2021年1月27日 (水)

そのころイギリスでは

イギリス史といえば、君塚直隆氏の著書です。

18世紀後半の産業革命で、人間が機械の一部になったとかいう矛盾を批判した英文は、昭和の中学高校の英語の授業でいやというほど読まされました。平成以降、ポケベルにとどまらず、パソコンとスマホの登場で人間の逃げ場所がますます狭くなってきました。

トーリ党(保守党)

ビュート

グレンヴィル

ノース

小ピット

ポートランド

パーシヴァル

リヴァプール

カニング

ウェリントン

ピール

ダービー

ディズレーリ

ソールズベリ

バルフォア

ボナ・ロウ

ボールドウィン

チェンバレン

チャーチル

 

ホイッグ党(自由党)

スタナップ

ウォルポール

ペラム&グランヴィル

ニューカースル

ロッキンガム

大ピット

ウェントワース

ペティ

ベンティンク

グレンヴィル

グレイ

メルバーン

パーマストン

ラッセル

グラッドストン

アスキス

ロイド・ジョージ

 

労働党

マクドナルド

アトリー

|

« ナポレオンと対仏大同盟 | トップページ | イングランドの社会的事情 »