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2013年5月28日 (火)

古代史のまとめ

頭の中を整理してみたい。

地方分権で緩やかな連合体・邪馬台国は大宰府。つづく倭国も大宰府。中央集権で生き埋め・重税など民衆弾圧の激しかった狗奴国は大和。卑弥呼や台与は吉備出身で、大和に埴輪と前方後円墳をもたらした。吉備西半分を倭国が制圧し、吉備東半分を狗奴国が制圧した。

神武大王は、日向から大和に東征した。大和川水系に暮らしていた豪族連合体のヤマト政権は木津川・淀川水系をたどり、丹後を経由して百済・任那・伽耶・新羅と貿易した。

ヤマト政権の首長が佐紀に移り、佐紀政権が樹立された。山城の神功皇后を首長とする佐紀政権反主流派が太宰府の倭国と結んで、佐紀主流派を制圧した。応神大王が倭国から大和に東征した。応神大王は百済王子という説もある。応神天皇陵は吉備にある。

応神大王は、河内政権を築き、倭国の貿易ルートであった瀬戸内海を経由して、百済・任那・伽耶・新羅と貿易した。倭の五王は、倭を統一支配し、倭王・武は百済・伽耶・新羅も支配した。

越を支配していた佐紀政権反主流派、継体大王が大和征伐。河内政権を倒し、大宰府の倭王だった倭/委(い)・薈(わい)=磐井と戦争をして勝ったものの、豪族の支持を得られず、関門海峡で領土を二分した。継体に仕えた物部氏が大伴氏を警戒し、任那4郡割譲問題で大伴金村を失脚に追い込む。倭王・磐井は、手のひらと足の裏に刺青があり、観世音寺を建設し、阿弥陀仏信仰の拠点とした。のちに磐井の面影を残す仏像が法隆寺や東大寺大仏に移されることになる。白鳳時代の天武天皇は倭国の面影深い阿弥陀仏信仰を禁止したが、ひ孫の聖武天皇は、大宝律令による重税など無茶な中央集権政治が祟り、帰化人・行基らの勧めでやむにやまれずパンドラの箱をあけ、阿弥陀仏信仰を許可した。

任那滅亡後、畿内入りした任那王・蘇我氏が、倭王の許可のもと、物部氏を倒し、継体政権を滅ぼし、崇峻大王、敏達大王を暗殺した。残ったのは女帝・推古大王くらい。

倭王・上宮法皇が大宰府から遣隋使を派遣し、自ら隋と対等の天子を名乗り、煬帝を大いに怒らせた。太宰府に条里制を敷き、律令を発布し、天子だけが住める紫宸殿を築いた。貿易の拠点だった鴻臚館は大いに栄えた。

近江の新興豪族・息長氏にゆかりのある舒明、皇極を父母にもつ葛城皇子が、鹿島の中臣鎌足と組んで乙巳の変を起こし、蘇我氏本家を滅ぼした。

倭国・畿内政権連合軍が白村江の戦いで唐・新羅に敗北した。倭王・中大兄皇子が戦死。葛城皇子が中大兄皇子を名乗った。

倭王・大海人皇子が壬申の乱で大友皇子に勝ち、葛城皇子の直系とさかんに混血を繰り返し、正統性を強調した。

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近つ飛鳥博物館「百舌鳥・古市古墳群出現前夜」

日曜は、近つ飛鳥博物館に行ってきました。塚口義信先生の講演を聴講しました。ご説は極端な解釈に走らず、記紀を伝承としてとらえ、考古学的証拠に基づく自然体の理論構成に思えました。

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大伴氏・久米氏・鴨氏(←都づくりに鴨氏は欠かせない)といった豪族の支持を受け、畝傍山を拠点とした大和川水系のヤマト政権は、やがて奈良北部、木津川&淀川水系の佐紀政権に移されます。391年、高句麗好太王が即位した年、百済分裂に呼応して、佐紀政権も分裂しました。

仲哀大王・香坂王(かごさかおう)・忍熊王(おしくまおう)を代表とする佐紀政権主流派と、応神大王・神功皇后を中心とする佐紀政権反主流派が、熊襲征討と新羅征討をめぐって対立しました。

百済辰斯王&佐紀主流派 vs  百済阿花王&佐紀反主流派

親熊襲・反新羅の反主流派が、反熊襲・親新羅の主流派に勝ち、のちに中川水系の河内政権を築き、日向の西都原古墳群の首長になっていきました。

佐紀政権主流派の拠点は、以下の通り。三つともまったく同形同大です。4世紀に古墳づくりが盛り上がるだけ盛り上がって、5世紀に突如として消え去った古墳群です。

大和 → 佐紀陵山古墳

摂津 → 五色塚古墳

丹後 → 網野銚子山古墳

いわゆる負け組、佐紀政権の対立で没落した豪族は、近江の荒神山古墳を拠点とした犬上君(いぬがみのきみ)氏でした。

佐紀政権反主流派の拠点は山城(木津町)で、神功皇后が近江の息長(おきなが)氏にゆかり深いというのは、舒明・皇極・斉明大王といった息長系の大王と絡め、後世捏造された可能性が強いとのことでした。

河内の仲津山古墳と、西都原古墳群のなかで最大の女狭穂塚(めさほづか)古墳はまったく同形同大です。

いわゆる勝ち組、佐紀政権反主流派に加担した豪族は、丹後の海部(かいふ)氏、若狭の膳(かしわで)氏、大和北部の和珥(わに)氏、大和南部の葛城(かつらぎ)氏でした。

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2013年5月26日 (日)

食物アレルギー

昨日は、谷町六丁目まで、第26回大阪食物アレルギー懇話会に出席してきました。

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食物負荷試験による診断と、減感作療法が話題の中心であることに変わりはありません。なかむら小児科でも、卵、牛乳、小麦、大豆の緩徐経口減感作療法をおこなっています。免疫寛容(トレランスtolerance)を誘導するのが目的です。トレランスには、東大時代に教えていただいた多田富雄教授のサプレッサーT細胞をはじめ、いろんなメカニズムがあります。

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加水分解コムギ末は、食物や化粧品の製造工程で使われるたんぱく質ですが、小麦アレルギーを引き起こした「茶のしずく石鹸」と同様、口紅やローションにも多く使用されています。

松永佳世子教授の講演があり、聴講しました。茶のしずく石鹸には、グルテンを酸加水分解処理して生成されるグリパール19Sが含まれ、グリパール19Sが経皮感作して抗体をつくり、ほかの小麦タンパク質抗原とも抗原抗体反応を引き起こします。Western blot(ウェスタンブロット)の実験データの紹介がありました。国内全患者数は1902例で、男性81例、女性1821例です。治癒したかどうかの陰転診断はプリックテスト(prick test)のほうがRASTより敏感であり、逆にグルテンRAST値>小麦RAST値をみたら、「茶のしずく石鹸」アレルギーと診断できます。

治療は茶のしずく石鹸を使わず除去することで(すでに販売中止になって久しいですが)、半減期5.1か月でグリパール19SのELISA抗体が減少するのを待つしかありません。パンやうどんが食べられるようになっても、ハム、ソーセージ、豚の角煮、餃子、揚げ物に使用されているグリパール231、7000、9000と感作して、アナフィラキシーを起こす危険性が残ります。

同様のアレルギーを惹起する成分・製品として、リフレッシュローション(大豆成分)、コチニール、コラーゲン、マカロン、カンパリソーダなどの報告例があります。

分子量18000のグリパール19Sが経皮感作するのに、分子量5000のNFκBデコイが経皮吸収されにくいと揶揄されるのは不思議ですが。池田隼人総理とともに、尊敬申し上げてやまない安倍晋三総理に保険薬認定を急いでもらいたい。

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2013年5月24日 (金)

今後の世界情勢

中国共産党直属の赤軍と、農村をバックにした国民軍が戦闘をはじめ、中国は分裂するだろう。

欧米諸国に対し、アジアでの交渉相手は、法と時間と約束を必ず守る日本であることを思い知らせる。日本は資本主義の最先駆者である。神も労働に就く。

アヘンをまき散らした大英帝国の紳士外交とは似ても似つかない、さらに凶悪なヤンキー外交。アメリカ合衆国に、南北戦争で滅亡したアメリカ連合国(南部)の歴史を思い起こさせて、良心を取り戻させる。

ロシアへの警戒は常に怠ってはならない。

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2013年5月19日 (日)

自主憲法制定の討論

いよいよはじまりました。産経新聞がうちあげた、自称、保守憲法の一面記事によって、有識者による改憲論議の火ぶたが切って落とされました。。

http://www.youtube.com/watch?v=ZnSMoedDUaA

憲法とは、簡文主義といって、違反できるような、わかりやすい条文にしなくてはならない。親を敬えと言って、はたして親を敬わない罪というものが存在しうるのか、またそれが他者に客観的に評価できるものなのか?憲法に道徳を持ち込むから混乱をきたす。

憲法とは、政党の主義によって右往左往するような理念ではなく、日本人が古来から歩んできた歴史をふまえた生き方の確認に過ぎない。

226事件や、大東亜戦争のご聖断のときのような、社会主義革命によって議会政治が完全麻痺した有事の際に、憲法が国家と国民の生命を保護できてはじめて、憲法の存在意義があるのである。

どうして日本が滅ばずに今も存在し続けているのか?大日本帝国憲法が国家と国民の生命を保護したからである。日本国憲法という、ド素人が1週間で書いた落書き占領憲法をいただいたままで、内憂外患によって国民の生命を守るためなら国家が滅んでいいというのなら、憲法をいただく必要はない。国家が滅べば、国民の生命の保証もまったくないからだ。議論するのも時間の無駄だ。

日本国憲法の最高裁は、国民の生命を守らない。日本国憲法の第9条は、拉致被害者の生命と自衛隊員の生命と、ミサイルの標的とされている国民の生命を守らない。腐敗した戦後の判例を積み重ねることによって、少数の選ばれし官僚と裁判官の利権の具に貶められている。彼らに国家を守る意志などさらさらない。まして国民の生命を守る意志などあるわけがない。お隣の社会主義国家に自分だけは亡命できるとでも思っているかのようだ。

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2013年5月18日 (土)

オウンゴールのファンタジスタ

インド艦隊 ペリー大佐

石原伸晃氏

橋下徹氏

なかなかおもしろい世の中です。そろそろ中国にも現れそうですな。

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2013年5月17日 (金)

橿原考古学研究所付属博物館 「5世紀のヤマト」

昨日は、午前診療を終えて、近鉄・畝傍御陵前駅を下車し、「5世紀のヤマト」展を見てきました。

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奈良盆地を中心とする勢力と、大阪平野・河内湖を中心とする勢力の比較検討がなされており、そこに朝鮮半島からの帰化人、あるいは朝鮮半島に渡った倭人からもたらされた影響について、おもしろく展示されていました。

奈良 → 伝統の保持

河内 → 進取の気性

このころの任那や加耶は、百済や新羅に圧迫されて住みにくそうな感じを受けましたが。吉備で崇拝されていた埴輪が、卑弥呼の時代に大和に輸入され、まったく宗教的な意味を失い、ファッション化して古墳に飾られていました。

5世紀は高さ60cmの円筒埴輪が近畿で大量生産されており、帰化人の須恵器製造集団が、円筒埴輪に手を加えて、オシャレしていたという下りはおもしろかったです。なんでわかるかって?刷毛の形と向きでわかるのです。

帰化人はご飯をたべるわけで、やはりふるさとの食器=甑(こしき)を持ってきてました。いわゆる「マイカップ」「マイ茶碗」「マイ箸」というやつですわ。

韓式系軟質土器

韓式系陶質土器 

以下のような特徴があります。

百済 → 平底多孔

加耶 → 丸底多孔

新羅 → 丸底長方形孔

ここで、5世紀の大和豪族が比較検討されていました。

葛城氏は、新羅系の名柄遺跡、百済系の南郷遺跡を拠点とし、刀剣、刀の木製鞘・木製杷、玉の加工生産にたずさわっていました。

物部氏は、加耶系の布留遺跡を拠点とし、刀剣、刀の木製鞘・木製杷の加工生産にたずさわっていました。

木製加工は手先の器用な倭人の専売特許でした。日本で鉄は産出しません。加耶で豊富に産出した鉄を板状の鋌(てい)に等質等大規格品加工し、船で運び、日本に着いたところで貨幣代わりに物々交換して、日本に鉄を持ち込みました。日本で鋌(てい)を加工して、剣や刀をつくったわけです。

あとは、矛原大墓古墳に最近出土した盾持ち人埴輪の原物と出会えますよ!眉毛のぶっとい素朴な顔のおじさんです。

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2013年5月14日 (火)

天下泰平 「べらけたとよ。」

暑いですねぇ。4月が梅雨のようであり、明けたと思ったら、いきなり夏です。雲一つない日本晴れ!今朝から、半袖シャツ通勤に衣替えしました。

「べらけたとよ。」

宮崎弁で、フニャフニャ~となる意味です。宮崎おごじょは美人が多いので有名ですが、う~ん、私は福岡、大分、熊本のほうが美人が多いと思うのですが、フフ、薩摩よりは上じゃろ、ボケーッとしているのが、宮崎県人です。まさにべらけているわけです。

さてさて話は江戸時代末期。11代将軍、徳川家斉の御代。まさに世は天下泰平、江戸も大坂もべらけておりました。

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2013年5月 9日 (木)

なんじゃこれは!

昨日、ひろしま菓子博に行ってきた当院のスタッフからのおみやげがこれ。

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「淡雪花」で「あわせつか」と読むんですね。株式会社・藤い屋(ふじいや)が製造元で、広島駅限定販売だそうな。うっかり不二家とまちがえました。

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外皮に雪の破片のような甘いかけらがふってあり、見栄えもきれい。サンドされたゼラチン寒天がまた淡いレモン味で絶品!

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なんじゃこれは! うますぎる~~~~!

思わず広島駅の販売店に電話しましたが、店頭販売しかしないそうです。しかも5/12までの限定販売とか。残念!!

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2013年5月 6日 (月)

世界のビール博物館

5月4日は、グランフロント大阪の「世界のビール博物館」に開業医友人二人と行ってきました。ドイツのヴァイツェンビールとチェコのビールを飲んできました。ドイツ人の生演奏もあり、民族衣装を着たかわいいウェイトレスもいて、なかなか美味でした。

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5月5日は奈良市役所横で、小児救急輪番で日直してきました。風邪、気管支喘息、感染性胃腸炎、水痘、インフルエンザB型、溶連菌感染症といった病気のこどもたちが、60人ほど救急に来ていました。

今日はいまから開業医友人二人と、インテックス大阪の食博に行ってきます。

・・・さてさて、

ATC会場奥のビールコーナーで、ドイツビールを飲みましたが、カメラにメモリ入れ忘れ、カラ撮影になってしまいました。トホホ。

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2013年5月 4日 (土)

宮脇淳子著「真実の満洲史」を読んで

真実の満洲史「1894-1956」

真実の満洲史「1894-1956」
著者:宮脇淳子
価格:1,785円(税込、送料込)
楽天ブックスで詳細を見る

東洋史歴史学者の宮脇淳子先生の新刊が出ましたので、今日はおとなしく読んでいました。清国は満洲語と漢字を自由自在に使った満洲人の国でした。ですから、漢人に知られたくない超国家機密事項はすべて満洲語でやり取りされていました。なのに、中国の歴史学者も日本の歴史学者も、漢字の資料からしか清国の歴史を考えていません。

宮脇先生はモンゴル語、満洲語、ハングルそして中国語に堪能な先生であり、正しい中国史、正しい朝鮮史、正しい満洲史をつづることのできる世界有数の国際的東洋史学者です。

日韓併合後、宗主国だった中国人に虐げられてきた朝鮮人が、「おれは日本人だ。」と威張って、中国人や同じ朝鮮人に対して犯罪を数知れず行ってきたのであって、もともとの日本人はおとなしく日本人街で法律を順守して暮らしていただけでした。

わかりやすい直球のことばで、宮脇先生が語っていますので、ぜひ一読していただきたいと思います。

http://www.youtube.com/watch?v=UKIBOyV-U2U

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兵隊さんよありがとう♪  宮さん宮さん♪

兵隊さんよありがとう♪

http://www.youtube.com/watch?v=l_NPMQ_oBiw

肩を並べて兄さんと 今日も学校へ行けるのは

兵隊さんのおかげです

お国のために お国のために戦った

兵隊さんのおかげです

お笑いテレビで笑ったり 今日もビールが飲めるのは

兵隊さんのおかげです

お国のために お国のために戦った

兵隊さんのおかげです

宮さん宮さん♪

http://www.youtube.com/watch?v=5DpgzFtHuBg

宮さん宮さん お馬の前にひらひらするのはなんじゃいな

あれは朝敵征伐せよとの 錦の御旗じゃ知らないか

安倍さん安倍さん 改憲の前にアベノミクスとはなんじゃいな

あれは反日征伐するため 国軍資金じゃ知らないか

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2013年5月 3日 (金)

サントリー京都ビール工場を訪ねて

JR長岡京駅を下車して、シャトルバスに乗って、ビール工場の見学に行ってきました。ザ・プレミアム・モルツの試飲が目的でしたが、しぼりたての生ビールはくせがなく、ものすごくおいしかったです。京都の紅葉の季節にもまた訪れるつもりです。

たしか札幌にあるサッポロビール園の従業員さんが言っていたと思いますが、グラスにビールをついで5分以内に酵母菌が死ぬんじゃなかったかな。だからついでもらったらすぐ飲まないと、味がみるみる変わります。ピッチャーや大ジョッキで飲むのは愚の骨頂で、一番小さなグラスで何杯もオーダーします。岩手盛岡のわんこそばの要領で。

わたしは、麦芽+ホップ+天然水の3つしか入っていない純粋なビールしか飲みません。いずれも高価ですので、たまにしか飲みません。本場ドイツ人も日本のビールを絶賛しているそうです。

ザ・プレミアム・モルツは以下の3つのみ。

チェコ産のダイヤモンド麦芽+チェコ産のファインアロマホップ+京山崎・天王山の天然水 or 熊本・阿蘇山の天然水

ビール マイベスト3

第一位 キリン 一番搾り

第二位 サントリー ザ・プレミアム・モルツ

第三位 アサヒ ザ・マスター

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無料試飲はひとり3杯まででした。おつまみはナッツ類一袋。与えられた試飲時間15分間に3杯飲んで、ほろ酔い気分でJR電車で帰還しました。
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♪ビール賛歌

http://www.youtube.com/watch?v=v81YoiKt6n0

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